閉校舎となりましたが、まだまだ書込を継続中

皆高名物「ダイヤモンド美の山」です

昨日元旦に続き、美の山から昇る太陽が皆野高校を照らす様子を掲載します。
ダイヤモンド美の山、そして 金メダル皆高です!

皆野高校の校歌1番には「荒川の瀬の清き地に」、2番は「美の山に抱かれ育ち」と始まります。

我が大渕地区からは、荒川のせせらぎを越えた東にそびえる「美の山」に昇る朝日が校舎を輝かせます。特に、この時期は美の山山頂付近から昇る太陽の絶景「ダイヤモンド美の山」が見られます。
皆野高校は、東に美の山(上記写真・左側)、南に武甲山(上記写真・右側)、そして北には宝登山、西には両神山、眼下には荒川が眺望できる最高の場所に学び舎があります。皆野・秩父市街地方面を見渡します。

交通の便は決して良いわけではありませんが、昭和41年に開校、45年8月に苦労の末、この大渕の地を新たな学び舎に決めた先輩諸氏の皆様に感謝。朝日を背に浴びながら登校する生徒たちへ、最後まで絶大なる応援をお願いいたします。


朝日が正門から入って昇降口を照らし、校舎から反射します。背も正面も眩しい早朝です。昇降口内にも朝日が入ってきます!


正門の内側には、全国制覇をはじめ部活動の栄光の記録が刻まれています。