閉校舎となりましたが、まだまだ書込を継続中

日独スポーツ少年団交流事業

 7月31日(月)、皆野高校1・2年生代表生徒が「第50回日独スポーツ少年団同時交流事業ドイツ団受入」に参加してきました。

 交流事業プログラムの一つ、『「スポーツ×SDGs」~スポーツが拓く社会の持続可能性~』をテーマにしたディスカッションに参加しました。

 同世代のドイツ派遣団の方たちに混ざり、ドイツ語・英語・日本語を交えながら、約3時間交流を深めました。

 初めはぎこちなかった様子でしたが、時の経過とともに打ち解け、集合写真を撮影するころには、大きな笑い声が起こるほどフレンドリーな仲になっていました。

 SNSのアカウントを交換したり、スナップ写真を撮影したり、あっという間の交流会でした。

 ドイツ派遣団、小鹿野町教育委員会の皆さま、このような機会をあたえていただきありがとうございました。